TSE 7550 / 外食・レジャー
ゼンショーホールディングス
すき家など国内外の外食を、調達・製造・物流まで垂直統合。
VERIFIED DATA2026年3月期 / J-GAAP
売上高1兆2,641億円+11.2%
営業利益814億円利益率 6.4%
データ基準2026年7月17日各社開示資料を参照
FIVE-YEAR TREND
百万円売上高と営業利益の5年推移
FY22658,503
FY23779,964
FY24965,778
FY251,136,684
FY261,264,053
売上高営業利益(赤は損失)
事業を動かす数字
01売上高 1兆2,641億円
02営業利益 814億円
03営業CF 1,012億円
顧客行動の読み解き
日常食の利用頻度を、立地・価格・商品・営業時間の総合力で取りにいく。
今回の論点
海外拡大と既存店成長が続く一方、利益率の維持が次の課題。
WATCH食材・人件費、衛生管理、海外統合、出店投資。
マーケティングから財務へ
01 CUSTOMER状況と課題日常食の利用頻度を、立地・価格・商品・営業時間の総合力で取りにいく。
02 BEHAVIOR選択と継続利用頻度・単価・サービス横断
03 KPI事業の変化売上高 1兆2,641億円
04 FINANCE財務インパクト売上 +11.2% / 利益率 6.4%
出典:ゼンショー 2026年3月期 決算短信 ↗ 数値は原則として連結・各社の最新決算。丸めにより計算が一致しない場合があります。